【学習golangシリーズ】golangのインターフェース

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複雑にしようとするといくらでも複雑にできるので、一番シンプルな形で。

golangのインターフェースはメソッドの集まりを定義するもの。
以下の例では、SystemAとSystemBという2つのインターフェースを定義している。

SystemAにはcallIdとcallNameという2つのメソッドを定義していて、
SystemBにはcallIdのメソッドのみ定義している。
実行する際にはSystemAからはcallId、callNameの両方のメソッドを呼び出せるが、
SystemBからはcallIdのメソッドのみしか呼び出すことができない。

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