ぼくのかんがえたさいきょうのVS Code 1

VS Code熱いので。 プラグインの入れ方 コマンドパレットの表示の仕方 Windows: Ctrl + Shift + PMac: Command + Shift + PLinux: Ctrl + Shift + P Setting Sync Settings Sync 絶対に最初に入れておいた方がいいプラグイン。VS Codeの設定をGithubのgistで同期することができる。一度設定しておけば、他のPCでVS Codeを使いたいときに一気に同じ環境を構築できる。 インストール方法は、少し面倒。 1. GitHubにアクセス VS Code側の設定 Settings Syncをインストール コマンドパレットを表示し、Syncと入力してUpload Settingsと選択。 先程Githubで取得したトークンを入力 これでアップロードされる。更におまけとして、自動で同期させたい場合は、次の設定を行う。 Material Icon Theme Material Icon Theme ファイルの種類のアイコンをマテリアルデザインのアイコンに。みやすい。 indent-rainbow indent-rainbow インデントを虹色で表現してくれる。Pythonだと必須。デフォルトは色が淡い。 ので、settings.pyを書き換えて色を変更した。 以下を追記。 VS Codeを再起動すると反映される。 Japanese Language Pack for Visual Studio Code Japanese Language Pack for Visual Studio Code 日本語化。必要であれば。 Bracket Pair Colorizer 2 Bracket Pair Colorizer 2 括弧を多様する言語を使用する場合はほしい。 Regex Previewer Regex Previewer 正規表現 VSNotes VSNotes VSNotesはマークダウン式のメモをタグ付けして保存してくれるとても便利ツール。コマンドパレットを開き、Create a New Noteを選択するとマークダウンファイルが設定したディレクトリに作成される。ディレクトリをGoogle DriveやDropboxなどのディレクトリを指定すると他のPCでも共有できる。 ちなみにマークダウンで書いたら、 Windows/Linux: Ctrl + K -> V 、Mac: Command + K -> V でプレビューが表示されるよ。 Markdown PDF Markdown PDF 結構驚きのツールだった。マークダウンで記述したものをPDF/HTMLに変換できるというもの。 Output Colorizer/Log File…