PythonでIBM Language Translatorを使ってTwitter Streamingを翻訳してみた。

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タイトルなげー。

API KEY 取得

1. IBM Cloudにアクセスして登録だのなんだのを済ませて、IBM Language Translatorにアクセス。ライトアカウントを登録する。

2. サービスを作成する。日本リージョンはない模様。IBM cloud自体がないのかな・・・・・・・?

3. API Keyを表示してコピーする

環境構築

pip でインストールする。

ソースコードを書く

プロジェクトディレクトリ/lib配下にtranslate.py を作成。

lib/translate.pyを実行してみると以下のように表示される。

プロジェクトディレクトリ配下に、main.pyを作成。Twitter の開発者情報の取得方法は割愛。

main.pyを実行してみる。

翻訳精度高いなぁ。
次回、翻訳したものを活用するよ!

PythonでIBM Language Translatorを使ってTwitter Streamingを翻訳してみた。” に対して1件のコメントがあります。

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