React.jsのコード例を自分用にまとめてみる(基本)


大まかな使い方を覚えたので、まとめてみる。

ただ、これをみたところでReact.jsの恩恵を感じることはできない気がしている。

というか、自分自身がまだ恩恵を受けられていないから、伝えられないのだろう。

 

基本的な使い方

div#main の中に、<h1>ベーシックReact.js</h1>を挿入する。

これを読んでも全く恩恵を受けられている感じは受けないけれども、一応ベーシックな使い方。

プロパティを与える

プロパティとは、レンダリングするときにコンポーネント(エレメント)にパラメータを与えるもの。

var1にプロ、var2にパティを与えて、連結して表示している。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ステートを定義して表示する

ステートとは、コンポーネント内で定義する内部変数のようなもの。コンポーネント内に「getInitialState」として定義すると利用できる。利用するときは「this.state.○○」で呼び出せる。

 

プロパティとステートを利用して、ボタンを押した数をカウントしてみる

まとめとして、プロパティとステートを組み合わせて、ボタンを押した数をカウントしてみる。

まとめとはいうものの、新しいことをいくつか使っているため、かんたんにコメントで説明した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回、JSXを使って書き直してみる。

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